Gladiator
翼と胴体の加工
(Mar. 2003)
| 翼と胴体間のコネクター貫通孔は、以下の様に透明テンプレートを用いてけがいた。 |


| 加工サイズ |


| エルロンサーボ用の切り欠き、1プライのため慎重に切り欠いた。 |

| ペグは、握りを考えて以下の位置に開け直した。 (ペグサイズ4mm x 50mm) |


| エルロンとフラップの接続(連動)は、ピアノ線を組み込んで行う。入れ方はピアノ線を片側に押し込み、ピンセットでスライドさせながら左右均等になるようにセットし片側(エルロン側)を瞬間接着剤で固定する。(ピアノ線の中央はマジックでマークすること) |

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