Radina DX
翼と胴体加工 2
| バラストチューブが動かないようにバルサブロックを接着する。 |

| バラストチューブは2分割で押し込む。 |


| サーボマウントはFRP1tより製作する。なお、ネジ部のバックアップとして航空ベニヤ1tを裏面に、2枚重ねて接着する。 |



| V尾翼の取付部(後部胴体)にバルサブロックを接着する。 |

| さらにマイクログラスを瞬間接着剤で貼りつけV尾翼取付部の開き防止を行う。なおフランジは尾翼のカーボン補強アングルに合わせてカットしておく。 |


| 胴体フランジは、V尾翼接着時に接着剤がはみ出るよう孔をあけておく。(はみ出た接着剤がロックピンの効果を得るため) |


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