EMA basic edition
Shadowへの搭載 2
(Feb. 2007)

後部のみアルミ製ブッシングを取付けて皿止めとする。参考まで、前はM5 x 35mm(30mmでも可)、後はM5 x 25mmとした。

リード線は、ハンダ付けしてつなぐ。

3.5mmゴールドコネクターをハンダ付けする。

3.5mmゴールドコネクターに予備ハンダをした後、溶かした状態にしてリード線を押し込む。

シュリンカブルチューブを被せる。

リポバッテリーに3.5mmゴールドコネクターをハンダ付けする。

マイナスにメスピン、プラスにオスピンの組み合わせを標準とする。

シュリンカブルチューブを被せる。

フェルトを再接着する。

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Last Update 2/4/07