Eagle
胴体の組立 1
(May. 2005)

X21 X-Tailの教訓から、ラダーホーンの角度をチェックした。作動OK

端面にフォームが充填されており、きちんと仕事をしている。

ホーンを外して、ラダーホーンの取付部を点検する。OK

カット位置を決め、マジックでけがく。上側はカーボンロッド(エレベーター)、下側はプラスチック(ラダー)

気に入らないので、ラダーロッドをカーボンに交換する。

エレベーターカンザシ(4.9mm径)の支え部(真鍮受け)の片側が接着されていなかったので、瞬間接着剤(OK製BW)を塗布して固定した。

サーボ位置を少し前進させる。

スイッチ取付部を含めてカットする。

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Last Update 5/1/05